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時効援用代理人司法書士

最終返済から約5年が経過したら、借金が時効の可能性があります。


※より詳細は上記画像クリックでPCサイト。


以下をお読みの上、ご同意が必要です。

「ご相談はフォームによる受付が必須」

フォーム受付前のご質問やお問い合わせには対応しません。


フォームによる受付をお願いしていることには理由があります。

 私が全てのご相談に対応しています。お電話で氏名や住所など定型的な聞き取りに労力をかける余裕が無いのが実情です。

 例えば、お名前や住所だけでもお電話でお聞きするとなると、「お名前はどのような漢字ですか?」「ご住所は・・・」などの受け答えをして頂くのにお時間を頂くことになります。本来の相談に割ける時間が少なくなってしまいます。

 また、電話で最初からお聞きすると、ご相談者自身のお考えがまとまっておらず、相談の本題に入ることができない場合もあります。フォームという文章にすることで、ご自身の考えがまとまり、質問や疑問点も出てくるようになります。

 フォームを頂くことにより、事前に簡易ではありますが、内容を検討でき、回答が充実します。ご相談内容の検討と、ご依頼頂いた方の業務の質の維持に労力を充てることができます。

 また、回答が出来ないご相談もあります。ただ、その場合もフォームを頂いていれば早めに回答できるか否かが判断できますので、無用なお時間を頂かずに済みます。

 それでも「フォームは面倒で電話で気軽に受付を出来るようにして欲しい」と思われる方もいらっしゃると思いますが、あえてお手間を頂くやり方をしています。

 理由としては、弊所には司法書士は私しかおりません。対応できる件数には限界があります。「気軽に相談できる」というのは一見良いように思えますが、気軽に質問を頂けるように間口を広げると対応が出来なくなります。

 対応が出来ないとまではいかないまでも、対応に追われれば一人一人の事案をじっくり検討する余裕がなくなり、よりよい答えを導けなくなる可能性があります。

 きちんとご相談にお答えし、報酬をお支払い頂いた依頼の実務対応を丁寧にするには余裕をもった件数にさせて頂きたいのです。大量の相談を受け付けて対応の質を落とすくらいなら、最初からご相談は少なくしたいのです。とにかく相談を気軽に受けて依頼をたくさん頂いて儲けようという考えはありません。

 ご相談を依頼をご検討の方のみとしているのも、相談だけでは事務所の運営はできないからです。真剣に依頼をお考えの方にご相談頂く為にそのような制限も設けています。

 HPには私のことをご理解いただけるよう、出来るだけ多くのことを記載しています。弊所のやり方や考えを理解頂ける方にご相談頂ければと思います。その代り、当方もきちんと向き合います。

 実際にご相談をお受けすると、フォームに十分な内容の記載を頂いている方は、ご自身の問題に真剣に取り組もうとしていると感じます。そういう方のお手伝いをさせて頂きたいと考えています。

何卒、ご理解のほどお願いいたします。



相談入力フォーム


フォーム受付後は、原則、当方からご連絡を致します。最初の受付のみフォームでお願いしている次第です。


「少し聞きたい」「ちょっと教えて」という電話に大変迷惑しています。フォーム受付前の電話はご遠慮ください。

フォーム受付をしておられない方からお電話を頂いても「まずはフォームをお送りください」としか申せません。お電話代をご負担頂くだけになります。

フォーム受付に抵抗がある方は、ご自身のご都合に合う事務所をお探しください。

ご無理をして頂いて迄、弊所へのご相談をお願いする気持ちはありません。


上記に理解を頂ける方のみ、ご相談を頂ければと思います。



本ページの記載にご同意頂けた方のみ、以下をクリックしてください。

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